スポンサーサイト

- - - スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0

    それぞれの良いところ

    2008(8月)~20011(8月)までの記事 comments(0) trackbacks(0) そうる
     

    22年2月5日(金)

     

         それぞれの良いところを。

    人にはそれぞれ 得意・不得意があり、好きなこと・嫌いなことがあります。

    また、良いところ・悪いところもあります。

    プラス(自分にとって、まわりにとって)と思われるところは積極的に向上させ、のばしていく必要があります。

    マイナス(自分にとって、まわりにとって)と思われる部分は、改善もしくは改革、修正していかねばなりません。

    また、自分が気づいている場合と気づいていない場合があります。(プラス面もマイナス面も)

    自分が気づいている場合は、自らの努力で行えばいいのですが、気づいていない場合は、他者の意見を一旦は耳に入れ、自分自身が熟考する必要があります。このときに重要なのは、「他者の意見を一旦は耳に入れる」という心構えです。ある言葉だけに反応し、「聞かない!」「そんなこと言ったって!」「何、勝手なこと言ってんの!」と対戦の構えを取ってしまったら…その後の自分の成長はないでしょう。

    まずは、冷静に、一旦耳に入れ考えてみる という行為が大切です。

    自分にとって必要であれば真摯に受け止めて、自分にとって必要なければ保留または消却すればいいのです。

    また、他者と自分の違いを受け入れられるよう自分の器を大きくもっておくことも必要になります。自分は! 自分が!では、自らの成長はありません。他者の意見を聞き、他者の意見も取り入れて、他者のことも理解し、他者と自分の意見の違いや、考え方の違い、生き方の違い(その他もろもろ)、他者と共にあるということを自分が受け入れていくところに自らの成長があります。(自分を亡くせといっているのではありません。)

    特に、他者の良いところを積極的に受け入れ、協力するという姿勢が最も大切であります。

    良いところを認め、のばし、協力し、良くないところを注意し、一緒に考え、共に協力し変化させていく(プラスに)

    皆が向上していけるような環境を創造していくためにも。

     

         人事評価制度

    皆がある程度理解できる、ある程度納得できる、評価制度を目指したいと考えています。

    客観的に評価が必要になります。妥当…というところを模索しております。

    • 0
      • Check

      スポンサーサイト

      - - - スポンサードリンク
      • 0
        • Check
        コメント一覧
        コメントする

         

        トラックバック

        この記事のトラックバックURL

        無料ブログ作成サービス JUGEM